軽貨物 定期配送便

  • 2011年6月14日(火) 17:08 JST

 

東京の軽貨物定期便、ご相談ください

 

 

軽貨物(バンタイプ)

軽貨物,バン,定期便,ネジ,製麺

■荷台サイズ
 幅   約1.2 m
 奥行き 約1.8 m
 高さ  約1.4 m
 容積  約3 m
3


■最大積載量
 350kg

 

 

軽貨物(幌タイプ)

軽貨物,幌車,定期便

 

 

【軽貨物 定期便 料金表】

お問合せください。

 

 

 


【運送貨物例】

オフィス事務用品販売業者様 

ディスカウントストア様   個人宅配

製麺所様          中華料理店等配送

工業用ネジ販売業者様    店舗配送

内装資材卸し業者様     店舗納品・現場納品

乾物店様          小学校・中学校・給食室

野菜               店舗納品

 

 

エコアクション21

  • 2011年5月28日(土) 09:00 JST

 

シゲタEXでは、環境省が策定したガイドラインに基づく環境経営認証制度の

エコアクション21を2011年5月に取得いたしました。

 

 

エコアクション21は、環境ISO14001をベースとして中小企業を主な対象とした、

環境省推奨の環境マネジメントシステムです。

省エネや廃棄物処理などで環境によい活動が認められると受けられる認証取得制度です。

 

 

環境保全は大企業のみならず、中小零細企業であっても重要なテーマであると考え、

2010年度から認証取得の為に活動を行ってきました。

そして、2011年5月 無事に認証を 取得することができました。

 

 

【参考リンク】

エコアクション21 環境活動レポート (株式会社シゲタイーエックス)

エコアクション21 中央事務局

アルコールチェッカー導入

  • 2011年4月 1日(金) 00:00 JST

 

ドライバーの飲酒運転防止のために作られたアルコール検知器。

2011年4月1日から運送事業者に点呼時のアルコールチェッカーの使用が義務づけられました。

(※ 東日本大震災の影響で使用義務化の開始が一ヶ月間延長され5月1日からとなりました。)
 

当社でもアルコールチェッカーを3台導入し、3月からアルコールチェックの趣旨と運用方法を

ドライバー 一人一人と確認して、4月1日から点呼時のアルコールチェックを実行しております。
 

 

 

グリーン・エコプロジェクトで燃費の削減に取り組んでいます

  • 2010年11月20日(土) 08:36 JST

 

 

 

 

グリーンエコプロジェクト

 

 

シゲタEXでは、東京都トラック協会の『グリーン・エコプロジェクト』に参加し、

全社一丸となって、燃費削減による環境対策に取り組んでおります。

 

継続的なエコドライブ活動を通して、

  1. CO2排出量の削減
  2. 燃費向上に伴うコスト削減
  3. ゆっくり発進・ゆっくり加速・ゆっくり減速による事故防止

に向けて積極的に取り組んでいます。 

 

 

参考:東ト協『グリーン・エコプロジェクト』について

 

 

 

自社トラックを利用している中小企業さまへ

  • 2010年6月22日(火) 17:20 JST

 

自営転換(物流外注化)をご検討下さい。
 

◎物流コスト削減!自営転換で期待される効果
 

自社トラックの所有から、営業トラック(運送会社)の利用にシフトすることを自営転換と言います。

 


人々の環境意識の高まりに、長引く不況もあいまって、
 

誰もが、「無駄な出費は抑えたい。非効率的なことは避けたい。」と思っているはずです。
 

こんな時代を乗り越えるキーワードは、『所有から利用』です。
 

カーシェアリングにはじまり、いまやブランドバッグも
 

所有せずにレンタルして利用する人が増えているそうです。
 

 

無駄なコストを抑えたいのは、会社も同じこと。
 

自社トラックを所有することのメリットよりも、
 

自社でトラックは所有せずに、外注を利用することのメリットの方が高いのかもしれません。

 

 

 自社トラックには見えないコストが掛かります。

 

1.自営転換は、環境にやさしい


自社トラックを所有することから営業用トラックに委託することで、


空荷状態が減少し積載効率が高まります。


すると、結果的にトラックから排出されるCO2やNOx、PMが減少します。


さらには、今後増加すると予想される、環境対策コストを未然に転嫁することができます。
 



2.自営転換で物流コストを削減


自家物流には間接人件費駐車場代など、見えないコストがあります。


自社トラックから、運送会社の営業トラックにシフトすることで、これらの見えないコストの削減が期待できます。

 


3.自営転換でリスクを回避


自家用車での輸配送は、事故駐車違反などのリスクが伴います


自営転換を行うことで、それらを運送会社に転嫁することができ、

潜在的なリスクを未然に回避することができます。


これらの潜在的リスクはコストと捉えることができます。
 

 



このように、自営転換には無駄を減らし、見えないコストを抑える効果が期待できます。

 

 

 

自営転換の取り組み事例 

自社トラック転換の成功事例